明細合算請求書発行条件

1社に対して複数の請求を同時に行う場合、複数の請求情報を合算して1つの請求書を作成することが可能です。


①請求先部署

②請求書発行日

③請求書送付予定日

④決済情報(決済手段)

⑤決済期限

⑥請求方法

⑦請求書テンプレート

⑧請求元担当者

⑨払込票有効期限(コンビニ払込票(ハガキ)をご利用の場合)

⑩請求書合算キー
 (上記①~⑨の条件に合致する請求情報を意図的に分けたい場合に任意の文字列を設定する(省略可)

 

合算の条件は上記10条件が全て同じであったとき、
自動で請求情報が合算された請求書が請求書発行日に発行されます。

 

【請求書内の明細の表示順について】

明細合算された請求書内での明細の表示順は、
請求対象期間の表示形式でまとまり、請求対象月が若い順に明細を表示します。
また、請求対象期間の表示形式と請求対象月が同じ場合は、
合算して表示をしますがその中での表示順は登録順とします。

(例)

○年○月分(A)
○年○月○日~△年△月△日(B)
○年○月~△年△月(C)
○年○月分(D)
○年○月~△年△月(E)

上記の順で請求情報登録をした場合、請求書には下記順番で反映されます。

○年○月分(A)
○年○月分(D)
○年○月~△年△月(C)
○年○月~△年△月(E)
○年○月○日~△年△月△日(B)