【2019年8月分】Ver1.35.0~1.35.4 リリースノート

 

Ver1.35.2(2019/08/08)

■機能追加
<請求先CSVインポート・エクスポートのヘッダー項目追加>

■機能概要
請求管理ロボの請求先CSVインポート、エクスポート機能の仕様について、
下記の通りヘッダー項目を追加をしました。

<請求先CSV追加ヘッダー項目名>
・郵送宛先利用フラグ
・郵送先宛名1
・郵送先宛名2
・郵送先宛名3
・郵送先郵便番号
・郵送先住所_都道府県
・郵送先住所_市区町村番地
・郵送先住所_建物名


※ヘッダー項目名で判定がされる為、データの追加更新時はご注意ください。
また、他システムから請求管理ロボへCSV連携されている加盟店様は連携されるCSVファイルをご確認ください。

<請求先CSVインポート仕様変更>
変更後仕様:ヘッダー項目に上記項目を追加し、値を入力した場合、郵送先情報が追加更新されます。
※ヘッダー項目の追加省略時はnullで登録されます。

<請求先CSVエクスポート仕様変更>
変更後仕様:各種決済手段の請求先CSVのヘッダー項目の最後に郵送先情報の項目が追加されます。

※事前通知内容や詳細はこちら

 

 

Ver1.35.6(2019/08/22)

■仕様変更
<PCA会計連携の仕訳データ出力の仕様変更>

■機能概要
請求管理ロボのPCA会計用仕訳データエクスポート機能の仕様について、
下記の出力仕様の変更を行いました。

<変更前:PCA会計連携の仕訳データ>
-項目
・借⽅税区分コード
・貸方税区分コード
-仕様
 請求管理ロボ管理画面の[設定]内の[勘定科目設定]の勘定科目名「売上高」で仕訳が発生した場合、
 同ページ別タブの[消費税コード設定]で設定されている税区分コードを出力。
 ※「売上高2」〜「売上高10」に関しては、税区分コードの出力なし。

<変更後:PCA会計連携の仕訳データ>
-項目
・借⽅税区分コード
・貸方税区分コード
-仕様
 請求管理ロボ管理画面の[設定]内の[勘定科目設定]の勘定科目名「売上高」〜「売上高10」
 仕訳が発生した場合、同ページ別タブの[消費税コード設定]で設定されている税区分コードを出力。