長期滞留債権になった請求書の対処

債権が長期滞留債権となった場合に、請求書を長期滞留債権として消し込むことができます。

 

メニュー→集計→請求結果一覧より

①長期滞留債権とする請求書の請求書番号をクリックします

________________01.png

②請求書編集をクリックします

________________02.png

③消込ステータスを”長期滞留債権”に変更して計上日を選択して、更新をクリックします

________________4__2_.png

________________4__1_.png

 

※消込ステータスが完了の請求書は更新できません。
※消込ステータスを「長期滞留債権」にした場合、未消込金額は0円に変更されます。


※消込ステータス「長期滞留債権」に設定されている請求書は、以下項目のメール送信対象には当てはまりません。

<該当メール設定>
・決済期限通知
・催促