請求書メールを自動で送付する

 

※このページは「請求管理ロボ for Salesforce」では画面や挙動が異なる場合があります。ご注意ください。

 

請求書ダウンロードリンクを記載したメールを自動で送ることができます。

<請求書自動メール送付の設定手順>
1. 請求書を自動で送付するためには請求情報登録画面の「請求方法」を「自動メール」に設定します。

2. 作成された請求書の請求書送付予定日のAM 7:00より順次メールが送付されます。

※送付済み(請求書送付日が入力されている)の請求書は自動送付されません。
※請求書ダウンロードリンクの有効期限は請求書送付日より60日間となります。
※請求書送付予定日が過去の日付で未送付の請求書も自動送付の対象となります。

請求書送付結果の確認方法はこちら

<自動メール送付対象の請求書>
下記全ての条件を満たした請求書が自動メール送付対象となります。
・状態が有効である請求書
・請求方法が「自動メール」または「自動メール+自動郵送」の請求書
・請求書送付日が空欄の請求書
・請求書送付予定日が当日以前の請求書

 ※請求書送付予定日が過去日付かつ未送付の請求書も自動送付の対象となります。

・消し込みステータスが「未処理」「未収」「完了」の請求書
 ※「確認済み」や「現金」など、上記以外の消込ステータスの請求書は自動送付されません。

・「請求書メール」「請求書メール+郵送」の承認が完了している請求書(承認機能利用時のみ)
 ※請求書自動メール送付処理のAM7:00を過ぎて承認が完了した場合は、
  翌日のAM7:00に
自動メール送付処理が行われます。
  承認が完了しても次の自動送付バッジまでに上記いずれかの対象から外れてしまった場合は、
  送付対象外となります。