【20170611】VER.1.13.7 リリースノート

〇機能拡張
仕訳
※仕訳機能自体に関しましてはオプション機能となり、別途ご契約が必要となります。

<freee対応フォーマット>
概要:クラウド会計ソフトfreeeに対応したCSVデータの出力が可能となりました。


API
※APIに関しましてはオプション機能となり、別途ご契約が必要となります。

<売上消込結果参照API>
概要:消込の履歴と請求書データに紐づく各明細データの返却が可能と
   なりました。


郵送
※郵送機能に関しましてはオプション機能となり、別途ご契約が必要となります。

<ロゴを郵送時の台紙に反映>
概要:請求元設定より、自社ロゴを設定し、送付される郵送物の台紙に対して、
   反映可能となり、封筒の窓付き部分から自社ロゴが確認できるようになりました。


消費税計算

<明細毎の税額を税額合計として利用>
概要:請求書の各明細毎に消費税を計算し、その合計額を請求書下部の
   税額として利用することが可能になりました。


ドロップダウン表示

<ドロップダウン表示件数拡張>
概要:ドロップダウンの表示対象を1,000件から10,000件までに拡張されました。


請求先インポート

<郵便番号にハイフンありのままでインポート可能>
概要:請求先インポートで郵便番号の項目に半角ハイフンが入っていても
   インポート処理を実行できるようになりました。


〇仕様変更
請求情報一覧
・次回請求書発行日の項目に日付が入っていない請求情報を該当一覧画面に
 画面遷移した際の初期表示対象から除外。

 <初期表示対象外となる請求情報の状態>
  ・請求タイプ:単発、且つ、売上データ、請求書データ作成済みの請求情報
  ・請求タイプ:定期従量、または定期従量で、繰り返し回数が0回となり、
         最後の売上データ、請求書データ作成が完了した請求情報

※初期表示対象外となった請求情報を確認する場合、請求情報一覧の
 条件設定パネル内の「次回請求書発行日」という抽出条件にて
 「なし」にチェックを付ける、または、「あり」のチェックを外すと、
 該当の請求情報の確認が可能です。


仕訳一覧
・エクスポート日の項目に日付が入っている仕訳レコードを該当一覧画面に
 画面制した際の初期表示対象から除外。
 
 <初期表示対象外となる仕訳レコードの状態>
  ・仕訳エクスポートで出力された仕訳レコード

※初期表示対象外となった仕訳レコードを確認する場合、仕訳一覧の
 条件設定パネル内の「エクスポート」という抽出条件にて「完了」にチェックを付ける、
 または、「未完了」のチェックを外すことで、該当の仕訳レコードの確認が
 可能です。